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分類清單
跡部 千繪美 Atobe Chiemi 助理教授
 

基本資料 Information

國籍 Nationality 日本 Japan
職稱 Title 助理教授
信箱 E-mail atobechiemi@gmail.com
分機 Ext. 7824
辦公室 Office 天機大樓 2樓 2224A
學歷 Education
日本 名古屋大學大學院 國際言語文化研究科 文學博士
日本 名古屋大學大學院 國際言語文化研究科 文學碩士
日本 御茶水女子大學 文教育學部 學士
經歷 Professional Experience
中臺科技大學 應用外語系兼任助理教授
逢甲大學 外語教學中心 兼任助理教授
静宜大學 日本語文學系 兼任講師、兼任助理教授
台中科技大學(台中技術學院) 應用日語系 兼任講師、
兼任助理教授
北杜市大紫蛺蝶博物館 一般職員
研究領域 Research Interests
日語教育學(同儕學習(peer learning)、同儕回饋(peer response)、語用學(politeness理論)、社會語言學
學術論文 Publications
 
 
 
 
〈期刊論文〉
(2015)「作文授業で学生が感じている不満―TAEステップ式質的研究法を用いた分析―」『台灣日語教育學報』24 台灣日語教育學會 pp.1-28.
(2014)「ピア・レスポンス後の推敲種類―個人差に着目して―」『小出記念日本語教育研究会論文集』22 pp.19-31.
(2013)「ピア・レスポンスで学生たちは何を話しているか―発話目的カテゴリーによる分析―」『台湾日語教育學報』20 台灣日語教育學會 pp.1-30.
(2013)「JFL必修作文授業のピア・レスポンスにおける学生のスタンス」『東呉日語教育學報』40 東呉大学日本語文學系 pp.1-24.
(2012)「台湾人学生が求める理想の日本語教師像―TAEを用いたインタビュー分析―」『台灣日語教育學報』18 台灣日語教育學會 pp.86-113.
(2011)「JFL環境のピア・レスポンスで日本人教師にできることとは―課題探究型アクション・リサーチによる台湾の作文授業の実践報告―」『日本語教育』150号 日本語教育学会 pp.131-145.
(2011)「JFL台湾人学生の視点から見た理想の日本語教師像―TAE理論を用いたインタビュー分析―」『2011年度日語教學實践報告集』台灣日語教育學會・靜宜大學日本語文學系・銘傳大學應用日語學系 pp.46-58
(2010)「ピア・レスポンスを取り入れた作文授業における各学生の反応―六ヶ月間の観察とアンケートから―」『2010年度「台湾日語教育研究」国際學術研討會會議論文集』靜宜大學日本語文學系・台湾日語教育學会・財団法人交流協会 pp.127-138
(2009)「文型練習に止まらない作文授業を目指して―インタビュー記事作成授業の実践報告―」『靜宜語文論叢』3(1) 靜宜大學外語學院 pp.167-190
(2008)「友人宛てのパソコンメールにおける文体とスピーチレベルの量的分析」『表現研究』87号 表現学会 pp.30-39
(2006)「友人宛てのパソコンメールをデータとしたスピーチレベルのコミュニケーション効果」『ことばの科学』19 名古屋大学言語文化研究会 pp.39-52 ((2008)『日本語学論説資料』43号 第五分冊 論説資料保存会 pp.191-197 )
(2006)「友人宛てのパソコンメールをデータとしたスピーチレベルシフト分析―スピーチレベルの認定基準作成を中心に―」『表現研究』83 表現学会 pp.23-33 
 
〈研討會論文〉
(2012)「ピア・レスポンスで学生たちは何を話しているか」『東呉大學日本語文學系創系四十週年紀念「2012年日語教學國際會議」大會手冊』(主辦單位:東呉大學日本語文學系) pp.125-139.
(2011)「JFL台湾人学生の視点から見た理想の日本語教師像―TAE理論を用いたインタビュー分析」『台湾日語教育學會2011年秋季日語教學研究發表會會議手冊』(主辦単位:台湾日語教育學會・銘傳大學應用日語學系) pp.3-9.
(2010)「ピア・レスポンスを取り入れた作文授業における各学生の反応―六ヶ月間の観察とアンケートから―」『2010年度「台湾日語教育研究」国際學術研討會會議手冊』靜宜大學日本語文學系・台湾日語教育學会・財団法人交流協会 pp.D2-1-D2-8.
(2010)「JFL環境のピア・レスポンスで日本人教師は何をするべきか―課題探求型アクション・リサーチにおける実践研究―」『2010世界日語教育大會』(主辦単位:國立政治大學外國語文學院,國立政治大學日本語文學系,台湾日語教育學會,台湾日本語文學會)発表者番号136 pp.<1196-0>-<1196-9>.
(2009)「若者の友人宛パソコンメールにみられるダ体とデスマス体の混用―裸の文末形式に着目して―」『靜宜大學2009年『日本學與台湾學』國際學術検討會曁第3回「漢字文化圏」學術會議』靜宜大學(共同主辦:日本三重大学人文学部日本語日本文学研究室,靜宜大學外語學院)
(2009)「文型練習に止まらない作文授業の試み―日本人にインタビューをし、記事を書く―」『靜宜大學2009年『日本語文與日語教育』學術研討會中部大會會議手冊』靜宜大學日本語文學系(共同主辦:台灣日本語文學會,台灣日語教育學會) pp.21-34.
(2003)「パソコンメールにおける自称詞・対称詞の使用―ディスコース・ポライトネスという観点からの分析―」『日本語教育学会平成15年度第1回日本語教育学会研究集会予稿集』日本語教育学会 pp.97-100
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